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2016.9.4 産経新聞朝刊掲載されました。

2016.9.4 09:51更新
「走ることは生きること」胃全摘出女性ランナー、18日の丹後ウルトラ60キロマラソンに挑戦

http://www.sankei.com/west/news/160904/wst1609040025-n1.html

京都府京丹後市内で18日に開催される「第16回2016歴史街道丹後100キロウルトラマラソン」の60キロの部に、胃がんによって胃の全摘出手術を受けた心理カウンセラーの尾崎礼佳(あやか)さん(56)=京都市伏見区=が出場する。術後わずか半年で挑戦した2月の京都マラソンは見事完走。さらに距離を60キロに伸ばし、制限時間9時間半以内での完走を目指す。

 平成14年冬にスキルス性の胃がんが見つかり、翌年、手術で胃の3分の2を摘出した。同じく胃がんを経験した政治家の鈴木宗男氏が走る姿に感銘を受け、24年にマラソンデビュー。以降、神戸や徳島、函館など全国のマラソン大会に出場してきた。

 しかし、昨年夏に胃がんを再発。残っていた胃をすべて摘出したが、「走ることは生きること」と、マラソンへの情熱は消えなかった。術後わずか半年で京都マラソンに挑戦、5時間4分30秒で見事完走した。

 体調などを考慮し、「フルマラソンより長い距離には挑戦しない」と決めていた。しかし、毎年100キロのウルトラマラソンを走っていた知人が病気により「60キロなら走れるかもしれない」と悩んでいるのを見て「私も一緒に走ります」と出場を決意したという。

 「がんと闘う人に勇気と希望を与えたい」と挑んだ京都マラソンでは、多くの人に励まされた。「応援するつもりがされていた。恩返しがしたい」と話す。ウルトラマラソンは、距離が長いだけでなく、京丹後市内の山や海沿いなど起伏の激しいコースを走る。

 不安はあるが、「絶対に完走できる」と意気込んでいる。

 

 

愛と孤独とトラウマに向き合う1年間 12回コース

2014.1.10

ANICCA  愛と孤独とトラウマに向き合う1年間 12回コース

 

パーソナル(個人)コーチング・心理カウンセリング

 

1年間 12回コース 150,000円

 

 

対面もしくはSkype 60分

 

なんだかわからないけど、生きづらさを感じていませんか?人は恐ろしい体験をすると、

身を守るために記憶を忘れようとします。実は忘れていません。

心の奥、深層部に記憶は息を潜めて呼吸をしています。愛を感じないで生きてきた人は、

愛に飢え誰よりも愛を求めて生きます。そして愛を求め依存しいつか共依存になります。

愛を与えられなかった人は、愛を与えられると強烈に依存します。

 

子供時代から愛情を与えられなくて淋しい思いをした人は、自覚の有無関係なく、愛情と孤独のトラウマを抱えてきた人を親に持っていることも考えられます。
その親も、さらにその親からトラウマを与えられたのかもしれません。
愛情の、トラウマはかなり根深いものと言えます。

 

自分を愛せない、大切にすることがわからない、苦手なあたなたに1年間12回コース

 

 

あなたの1ミリのサポート

どの月からでも可能ですのでお問い合わせください。

 

人間関係は自分を大事にすることから始まります。

 

 

 

 

 

走ることは生きること 2016富山マラソン

走ることは生きること 尾﨑礼佳でございます🎵

 

2016年 富山マラソン完走いたしました。

 

胃がん全摘からの復活の地 富山マラソン

2015年 術後90日で完走した富山マラソン

2016年 富山に帰ってきました。

 

2015年一緒に走ったラン友と一緒に今年も走りました。

私が生きていく上で、学んだ富山の地

今年は、完走後にミニ講演会も開催し、富山マラソンへの想いを熱く語らせて頂きました。

来年も富山に帰ってきます。

 

ありがとう。 富山の青い空 青い海 風 立山連峰

 

 

 

 

 

 

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